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Crosstalk

営業マンのリアル

TALK 01

営業マンのリアル

CROSSTALK MEMBER

  • 上野 耕平

    KOHEI UENO
    肺機能事業部営業課
  • 佐藤 友孝

    TOMOTAKA SATO
    肺機能事業部営業課
  • 大谷 真仁

    MASAHITO OHTANI
    呼吸・睡眠事業部営業・
    マーケティング課

医療機器メーカー
だからこそ
責任がある

01 / 営業において大変なことは何ですか?

佐藤

沢山ありますよね。

大谷

患者さんのことや医療現場のこと、色々と考えることは多いですね。

上野

製品を病院に納品する時は綿密なお打合せが必要ですし、やはり責任が重い分、神経を使って確認作業をしなければいけないですね。

佐藤

私の部署 は検査機器を担当しています。もし患者さんの検査が止まってしまうと、予定されていた手術にも影響が出てしまうなど、色々なことが連鎖的に起こってしまいます。そういったことを絶対に起こさぬよう、医療機関の方に分かりやすい説明をするように日々心掛けています。

多くの人との関わり、
これが営業マンの魅力

02 / 営業職をしていて嬉しかったこと/楽しかったことは何ですか?

佐藤

私は基本的にいつも営業の仕事を楽しんでいますよ。

一同

いいこと言いますね(笑)

佐藤

やはり、この仕事は多くの人と関われることが楽しいですね。
お客様からご依頼をいただいたら、北海道から沖縄の大学病院や地元のクリニックまで、どこでも伺います。色々な方と仕事をして様々な経験ができることはこの仕事の醍醐味です。

上野

本当に多い時は毎週出張で全国飛び回ってますもんね。

大谷

自分の部署は海外製品を扱っているので、情報収集のために海外の展示会や学会などに行きますね。実際にドイツやスペインなどで開催される主要な学会や、海外の取引先に訪問することは多いです。
現地で海外パートナーとの親交を深めたり、日本とは異なった文化に触れながら仕事をしたりすることは、なかなか他では味わうことのできない経験です。

チームワークの
ポイントは
「釣り?」

03 / 営業以外のプライベートな部分をお聞かせ下さい。

上野

実はこの3人結構仲が良いんですよ!(笑)

佐藤

確かに!年も近いですしね。

上野

ですね!なので、この3人で釣りに行ったりしますね。あとは他の社員も含めて結構仲がいいので、職場を離れても同世代だけでなくみんなでワイワイと外出することもありますね。

佐藤

多い時は10人ぐらいで車出し合っていくよね!

大谷

本社に限らず、工場の社員とも遊びに行ったりしますね。営業から誘うこともあるんですけど、他の部署から声がかかっていくことも結構ありますよね。

佐藤

うんうん。あとは家族がいる社員も多いので、家族と過ごす人もいれば、一人で旅行に行く人もいますね。みんなが自由に休日を過ごしているっていうイメージはあります。

営業の活躍の裏には
社内環境がある

04 / 営業の魅力やフクダ産業の良さについて聞かせてください。

佐藤

それは上野さんに話してもらいましょう。

大谷

そうしましょう。

上野

本当に風通しがいい会社なので、営業は社内の打合わせが大事になってくるのですが、そういう時に関係者と話しやすい環境なのはとてもいいですね。

大谷

営業は自分で案件を探して解決することが必要になってくるのですが、そういうことを楽しめる人が新卒でも活躍できるのは魅力かなって思います。あとは、社長との距離が近いっていうのも魅力ですね。
新卒の社員でも意見を聞いてもらえるので、本当にここまで働きやすい環境がある会社はないんじゃないかなって思いますね。

上野

新卒も自分が思っていることを発言できますよね。
こうやりたいっていう意見を受け入れてくれる風土がありますね。

佐藤

他には、私は経済学部出身なのですが、医療機器業界という専門知識が必要な業界でも働けているのは、勉強できる環境が整っていることが大きいですね。

上野

人間の体のこと、機器の技術的なことなど勉強することはたくさんありますけど、困った時は先輩社員が手助けしてくれますよね。

大谷

前向きな気持ちがあれば新卒の方でも活躍できますしね。

佐藤

最近は女性の営業も増えてきましたね。

上野

確かに。ここ2、3年でぐーっと営業の女性社員も増えてきていますね。

大谷

呼吸・睡眠事業部は営業の男女比が半々くらいですね。営業の女性社員もバリバリ活躍していますよ。

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